口紅(リップスティック) − サロンメイクアップ化粧品に負けない!選び方と使い方で美人力アップお役立ち情報。
saicoro Produce by saicoro Site update contents

口紅(リップスティック)

サロンメイクアップ化粧品に負けない!選び方と使い方で美人力アップ

イメージ

口紅(リップスティック)はメイクの基本

口紅(リップスティック)を使わない、使ったことない方はほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか。メイクの基本中の基本ですよね、口紅(リップスティック)。でも、だからこそ、口紅(リップスティック)の使い方が雑になっていたりしませんか?口紅(リップスティック)はメイクした顔のバランスをとり、メイクの印象を特徴づけてくれる大事なアイテムです。口紅(リップスティック)がアイメイクやチークのカラーとなじむことで、顔全体のメイクが仕上がります。ぐっとお化粧上手に見えますよ。

口紅(リップスティック)の使い方は大事です!

口紅(リップスティック)の使い方は大事です。口紅(リップスティック)を簡単に付けて、適当にグロスを塗っておしまい、なんてメイクをしていませんか?ナチュラルメイクと手抜きのメイクは全く別のものです。これではナチュラルメイクではなくて手抜きメイクです。もし、そんなメイクをしているという方は、口紅(リップスティック)を塗った後の顔をじっくり鏡で見てみて下さい。老けたような、疲れたような顔に見えませんか?元気に見えないのは口紅(リップスティック)の使い方が間違っているからかもしれません。もう一度口紅(リップスティック)のおさらいしてみましょう。

口紅(リップスティック)の選び方

口紅(リップスティック)の選び方は意外と難しいです。口紅(リップスティック)の色のタイプは大きく分けると暖色系のタイプと寒色系のタイプになります。口紅(リップスティック)の赤みが強いと顔色が良く見えて、淡い色の口紅(リップスティック)では逆に顔色が悪く見えます。しかし、年齢を重ねたお肌には赤みが強い口紅(リップスティック)やボルドー系、ピンク系の口紅(リップスティック)ではきつい印象になってしまう可能性があります。買ってからいざ使ってみると、イメージが違う!なんてことにならないように、自分にはどんな色の口紅(リップスティック)が似合うかを知りましょう。

口紅(リップスティック)の使い方

では、口紅(リップスティック)の使い方です。まず大事なのは唇の輪郭をしっかりとることです。輪郭のラインは唇の色の境界でなく、ふくらみの境界線をなぞりましょう。口紅(リップスティック)で両口角から先に上唇を描き、山をふっくらとさせて真ん中まで描きます。左右のバランスに注意して下さい。次は下唇のラインを描きます。口紅(リップスティック)で下唇底辺のラインを丸く描いて、最後に口角から上下のラインをつなげます。口角の上下のラインはきちんとつないで下さい。最後に口紅(リップスティック)で真ん中を塗ります。口紅(リップスティック)を下唇の中央部に乗せ、徐々に広げる感じで全体にのばして出来上がりです。

口紅(リップスティック)で美しさの仕上げを

口紅(リップスティック)を美しく仕上げるには、普段のケアも大事です。唇がカサカサでは口紅(リップスティック)がキレイに仕上がりません。ちゃんとクレンジングを使って、唇に口紅(リップスティック)が残らないようにケアをしましょう。
口紅(リップスティック)の使い方でメイクの印象はすごく変わります。普段使っている色以外にも、自分に合った色があるかもしれません。一度、新しい口紅(リップスティック)色に挑戦してみても良いかもしれませんよ。口紅(リップスティック)で貴女の美人力アップです。

 
Copyright (C) saicoro. All Right Reserved.